(X(旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1901. High Fashion/Next to You 1982年作品
アーバンソウルとかいう言葉は使わなくなったけど、実に都会的なサウンドをいつも醸し出すバンドですよね。これもアウト?(2026.3.18)
/https://youtu.be/Jst4PFR9Ky8?si=QYmaIsoCh52_BZXQ

1902. Larry Graham/Sooner or Later 1982年作品
時代なのか電子音がいたる所で鳴り響くんだな。デスコでは重宝されただろうサウンドね。遅かれ早かれってタイトルなのね。(2026.3.19)
/https://youtu.be/gmgH_JSFhf8?si=oL3yqn8Ffm6Q0uue

1903. Klique/I Can’t Shake This Feeling 1982年作品
こーゆーデスコサウンドをヘッドフォンや家で聴いてもイマイチなのはダンスフロアでカラダ全体で聴くのと違うからだろうか。(2026.3.20)
/https://youtu.be/UJaLKH6LimA?si=5a7822uu-xaEZEh8

1904. Dayton/The Sound of Music 1983年作品
ボーカルの方たちの歌い方、様々な楽器の演奏、いろんな要素がなんか上品ざんすね。汗かいて踊るは似合わないかのようなw (2026.3.21)
/https://youtu.be/Ruz-1YUssDw?si=1H_IIMzp9gxZkOlz
1905. Rose Royce/Ooh Boy 1977年作品
個性的な出だしのボーカルはなんか悩ましいなぁ。何かで耳にしているこのフレーズは何かのサンプリングだったのかもしれない。何かの。(2026.3.22)
/https://youtu.be/auJGqKTHru0?si=_CkGq0Q8yo2L7M95
1906. The Jones Girls/Keep IT Comin’ 1984年作品
うちら陽気なかしまし娘〜ってこの手は以前に使いましたな。3人組女子賑やかにやってくれてます。(2026.3.23)
/https://youtu.be/ZryCw-zIL5M?si=PzADjQiwwNsEVzKa

1907. Laid Back/White Horse 1983年作品
ちょっと風変わりですが当時はエレクトロデスコなんていうことでヒットしてましてね。単調、紋切り型の歌唱が特徴ですな。(2026.3.24)
/https://youtu.be/mlYJf6CJXV8?si=yRTWrvfHg0Uq6fRB
1908. New Jersey Connection/Love Don’t Come Easy 1981年作品
これはカッコイイ。だが・・知らなかったのでね。何者様なのかな。ご機嫌ならばそれでよかとね。(2026.3.25)
/https://youtu.be/7aC7NrkGr8I?si=llNnvntQ1oeBm5xa
1909. Luther Vandross feat. Marish Carey/Endless Love 1994年作品
もはや超有名ナンバーですが更にメンバーも超豪華。歌の技術も超高度。(2026.3.26)
/https://youtu.be/Nu9RVPTpDyA?si=BXE7bFlmGs1-oKwV

1910. Celine Dion/I Love You 1996年作品
長いこと闘病生活を送った後に、フランス五輪のオープニングで見事復活。それはそれは大したタマゲタでしたわ。花見の季節ですね。(2026.3.27)
