1334~1340  👍

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

1334. George Duke/Sunrise 1979年作品

Georgeさんの爽やかな一曲ね。素人の耳にも達人たちの演奏がそれぞれ際立って聴こえてきます。女性のボーカルもいい声だわね。

(2024.6.14)

/https://youtu.be/I1qWp4217fk?si=ZJaCIjEu2p0U32-n

1335. Average White Band/Queen of my Soul 1976年作品

このグルーヴ感あふれるサウンド、ちっとラテンっぽくもあってリゾートな雰囲気がアリアリなのだ。(2024.6.15)

/https://youtu.be/FuWBwgGu4g0?si=S6RGZB8HAmshMjCy

1336. The Temptations/I’ve Never Been to Me 1982年作品

この歌はこの曲も含め幾つかのカバーがありますね。「愛はかげろうのように」って邦題もついてたし。これはTempsらしさMaxだわね。(2024.6.16)

/https://youtu.be/aJRgVntJNQA?si=JbyIjDysKMTFxGYv

1337. Ashford & Simpson/Dance Forever 1979年作品

なかなかドラマティックな展開で壮大な一曲ですね〜。ものの出だしに勢いがぐんと付きそうで、ダンス讃歌すかね。(2024.6.17)

/https://youtu.be/ha19FVsF4ng?si=hvnzSCHsEie_nSI4

1338. Toni Braxton/I don’t want to 1996年作品

この頃はガッツリと洋楽を聴き込んでいなかったせいか今頃聴くと知っていても新鮮な耳心地なのだ。あのR.Kellyさんの作品なのね。イイ曲だ。(2024.6.18)

/https://youtu.be/uesdoK4Mji4?si=8zeov6B3TMwv30ip

1339. Anita Baker/Just Because 1988年作品

ドキリとしたソロアルバム1stからこれは3作目なのね。この方の雰囲気はこの頃も物凄く良くて、圧倒的な歌唱力を当たり前のように聴ける凄さよ。(2024.6.19)

/https://youtu.be/EV2rniuqyWI?si=qBkXePcCPVn9pV90

1340. Luther Vandross/Since I lost my baby 1982年作品

Lutherさんはカバーを上手に仕上げますよねぇ。これは1965年のTempsのカバーなのね。最初はオリジナルだと思って聴いてたんだな!(2024.6.20)

/https://youtu.be/OA7eGJC1u1Q?si=R-sWKEIRzm7ppcPe