1286~1298  👍

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

1286. The Jones Girls/This Feeling’s Killing Me 1979年作品

昭和のTVCMは語りが入るものが多かったな。覚えているのもあるけど長いのが多かった。大人向けの雰囲気が漂ってたよ、この曲みたいにね!(2024.4.15)

/https://youtu.be/r2sUKzj1N6U?si=lmFF04ywo78BLAib

1287. Kashif/All 1983年作品

彼の歌声は自分にとって非常に印象的でタイムリーな出来事に沿った楽曲が並ぶのですわ。大好きなアルバムからの素晴らしい一曲で!(2024.4.16)

/https://youtu.be/aHxs9Ddtoqc?si=DLiiy50tq_WRBYA8

1288. Whitney Houston/Where Do Broken Hearts Go 1987年作品

久々に彼女の声を聴くとあらためてツヤツヤな凄い歌唱力だなと。1枚目(輸入盤)とこの2枚目のアルバムのジャケがナチュラルで好きだな!(2024.4.18)

/https://youtu.be/wa3tfVjGCQ8?si=AvA6MpjG1ZRWQl3v

1289. Bobby Caldwell/Heart Of Mine 1989年作品

何気なく耳にしてた洋楽は特に街や店や娯楽施設や···あらゆる処に流れていて あっ!またかかった てなのがよくあった。 素敵なこの曲もそうなんだ。(2024.4.19)

/https://youtu.be/saed_Tj5wOA?si=NEAcj6FKax-y9n-I

1290. Aretha Franklin/I Say A Little Player 1968年作品

 Dionne Warwickさんのカバー曲でBurt Bacharachさんが作曲してます。あいかわらずエエ歌声ざんすけど、反戦歌なんだとか。(2024.4.20)

/https://youtu.be/-8y0onSG3kg?si=ZZiUVaVxUG1tXObX

1291. George Benson/Nature Boy 1977年作品

彼の曲にはいつも哀愁を感じてしまうんだな。自分でも気付かぬうちに気に入ってしまってるのかもね。好きな理由は自分でも分かってないなんてよくある事で。(2024.4.22)

/https://youtu.be/TB68gc7i4YE?si=AkiH9Efx3kVQkhrg

1292. Michael Franks/The Lady Wants To Know 1977年作品

彼の独特な優しい雰囲気は今でこそイイなと強く感じるが若い頃は気付きもせずにね。遅れてきた“青年”ヅラをしながら今聴いています。(2024.4.23)

/https://youtu.be/M9SP6F2O1Ls?si=A5qVKxizM8C3UH_a

1293. Billy Preston/Outa – Space 1971年作品

いつになったらBillyさんの歌声が出てくるのかと聴いているとフェードアウトで終わってしまうパターンの名曲。鍵盤的な!?楽器の演奏は快適そのものっす!

(2024.4.24)

/https://youtu.be/gaJ35thYxAM?si=f0YsX3K_4ri4POeZ

1294. Ronnie Laws/Always There 1978年作品

まあ元気がある楽曲です勢いがあってね。こーゆーのは ながら作業や散歩のペースを自然とアゲてくれますわ。快適、今日は晴れ。(2024.4.25)

/https://youtu.be/ANhb-svKimY?si=loJ87mwR8qLmEp5E

1295. Gil Scott Heron/Re Ron 1984年作品

これ当時ラジオで聴いた時なんだかえらくカッコイイと思ってね。何とかの詩人とか言ってたけど途中でMichael Jacksonって言ってた歌詞は覚えてるんだな!

(2024.4.26)

/https://youtu.be/Xc1flR0LgwY?si=l78RDauMfl9_RRen

1296. The Trouble Funk/Pump Me Up 1982年作品

都市とか街の俗称がついてなんとかサウンドってのがありますね。コレもWashington, D.C.'s go-goってカテゴリーだけど何でそう言うかは知らないのだ!(2024.4.27)

/https://youtu.be/xg5IRsPs5E8?si=LZwq_ZXIPLKZJphI

1297. Fatback Band/Yum Yum(Gimme Some) 1975年作品

うまそう!ちっとばかりちょーだい!てな意味なの!? 音はちっとばかりネバリがある極上なファンクサウンドでうねってますわ、ウネウネ!(2024.4.28)

/https://youtu.be/XlK-J7AZJrk?si=nZFJh27V70M7IDob

1298. Average White Band/Work To Do 1974年作品

これは愛すべきIsley Brothersさんのカバーなのね。元とカバーと両方聴くと違いがあって、あそこがそこがなんて思うけどどっちもいいのよ!(2024.4.29)

/https://youtu.be/xD1h_HcIt0Y?si=-Hj18wJIRSTwvaeS