1141~1151  👍

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

1141. Gladys Knight/I Said You Lied 2001年作品

年代が変わっても色褪せない、やっぱりこの歌い方と声が好きなんだろうなと改めて思う自分。昔、なんかいいのない?って聞かれるとGladysさんを薦めてたな、自分。(2023.7.21)

/https://youtu.be/4namBBv12fQ?si=GThQPn1kv1q9ga3A

1142. Luther Vandross/Dance With My Father 2003年作品

彼の後期にあたる作品ですがそれでももう20年前の曲なんですね。繰り返し聴いていても飽きない、ひときわ優しい歌です。(2023.7.22)

/https://youtu.be/wmDxJrggie8?si=DoHDup2PlBgFSoLv

1143. Whitney Houston and CeCe Winans/Count On Me 1996年年作品

穏やかな曲ですね。そっと始まって静かに終わる。タイトルにあるように頼りになり安心する、そんな歌です。(2023.7.23)

/https://youtu.be/ae2iX6vZCoM?si=IRvMZgX_HK5kXwPu

1144. Fatback/On The Floor 1982年作品

まるで喪黒福造のごとく響き渡る笑い声から豪快に始まるダンスナンバーね。歌唱少なめひたすらビートで長いこと楽しめるのもgoo。(2023.7.24)

/https://youtu.be/ThSMrw3bp50?si=-oVFtxHZ4kcVc7l8

1145. The Deele/Body Talk 1983年作品

BabyfaceさんやらL.A. Reidさんがいたグループなのね。時代的にエレクトロなサウンドは私的には快適ですわ。Body Talkならぬボデイコンってのもありましたな。(2023.7.25)

/https://youtu.be/0JjQQtF2v54?si=jNDKLXkN2xhoyYEs

1146. People’s Choice/Jam, Jam, Jam(All Night Long) 1976年作品

まあそれはそれは力強い歌唱力ですね。シャウトというか叫びの境地で本気度をズキズキ感じます。で、勢いあるままフィニッシュね。(2023.7.26)

/https://youtu.be/46MWlJ–tKs?si=frqRXMbdvnbFeyxd

1147. Thelma Houston/Don’t Leave Me This Way 1976年作品

元はHarold Melvin & the Blue Notesさんのヒット曲で彼女がカバーね。その後もカバーがあったけど彼女の好き~。(2023.7.27)

/https://youtu.be/8sAbzZjXLy8?si=O3CIch9h_IXJYheu

1148. Ray Parker Jr. And Raydio/It’s Your Night 1981年作品

彼の独特のリズムというかテンポというか、聴いてすぐわかるのはオリジナルっていうことで尊重すらところなんだよな。伊達男ここに極まり。(2023.7.28)

/https://youtu.be/vp6n8bAMZzc?si=huwR-HZJU_qgoVFZ

1149. The Time/Pandemonium 1990年作品

望むものであれば再結成なんてのはかなり喜ぶもんだけど、自分もその口で驚きと共にそのサウンドが80年代のそのものだったのが嬉しかったのでした。(2023.7.29)

/https://youtu.be/XVpkMy7Bbn0?si=1yG1yRIbc7WZAw6s

1150. Zapp/Doo Wa Ditty(Blow That Thing) 1982年作品

今日から南の島。暑い夏を暑い処でね。いくら聴いてても心踊る彼らの曲で自分なりのリゾート気分を高めるのよ。Rogerまた会いたいな。南の島にいるかな?(2023.7.30)

/https://youtu.be/Z1It4rNbOCM?si=qK1sCbiBf_mgtUqq

1151. Midnight Star/Electricity 1983年作品

Midnight Soul Partyとかいうタイトルで渋谷のLive Inだっけなビルの上の方の箱で夜中の1:00位から始まるLiveが異常に盛り上ったんだよね。彼らも出てたな。(2023.7.31)

/https://youtu.be/VeVBVvoMIPs?si=uv0I1-AQy5CYZmkI