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1071. Ronnie Laws/Stay Awake 1981年作品
おはです。多彩な才能でSaxや歌と、多くの音楽的身内がいて実績も多い。彼の歌声が好きだ。なんて言ってると素晴らしいSaxが聴こえてくるんだよね。(2023.5.12)
/https://youtu.be/Qnyt6lTOuPs?si=SIIn5ws_RP-fyXBj

1072. David Benoit/Every Step Of The Way 1987年作品
激しい音楽を好んで聴いていた反動かgrpレーベルのライトで大人な雰囲気をよく知らないくせに聴いていた。David Benoitはデビット ベノイトって言ってたし。(2023.5.13)
/https://youtu.be/z_bK7ADIf_w?si=MGVImNavgrZA47t8
1073. Earl Klugh/Dance With Me 1977年作品
ギターの音って優しいよね。アコギ?なんかだと楽器の音色そのものっていう感じがしてさ。だからあんまり主張してこないっていうか、丸みを帯びて身体に届くようにね。(2023.5.14)
/https://youtu.be/ZZ3ZHkOrTVI?si=Mww5DaCU6JlSW3OL
1074. Najee/Just An Illusion 1992年作品
ジャケに記憶があってね。これは女性ボーカルだけどシンガーは存じ上げないんだな。呼吸のように奏でる彼のSAXは相変わらず気持ちいいね。(2023.5.15)
/https://youtu.be/3z0BAHDetxg?si=gq8BojXCk-7TSnOW

1075. Quincy Jones/One Hundred Ways 1981年作品
このアルバムからはとてつもなくデカイヒット曲が生まれている。ま、私的に大好きというのもあるが、その中からのJames Ingramさん歌唱の爽やかなナンバーをね。(2023.5.16)
/https://youtu.be/OJmbfD34pLk?si=sXqirKphP2_K-Mnb

1076. Lee Ritenour/Night Rhythms 1988年作品
いわゆるフュージョンというジャンルは、楽器や奏者の根強いファンがいて話を聞くとヘェってことが多かったな。これはポジティブな雰囲気の曲だよね。(2023.5.17)
/https://youtu.be/kmsmtF9wMjc?si=bIVvW97bD8TkJyDs
1077. The O’jays/Forever Mind 1979年作品
この頃はまだまだ少年であってソウルミュージックの概念が自身にも無かったから当時には聴いたこともなかったです。だけど安定のO'jaysですね、などと今では言ってみたりね。(2023.5.18)
/https://youtu.be/rfRKzouM9lo?si=qsnPHwyKOJ4D1m52
1078. Cameo/Why Have I Lost Yo 1977年作品
Funk色が強い80年代のヒット曲からはやや驚きのメロウなサウンドですねぇ。このアルバムは持ってなかった。こんな綺麗なコーラスワークの作品があるんだなぁ。ア~ォ。(2023.5.19)
/https://youtu.be/7kqGxB5jdqY?si=0-V6En6Y3PjTlRui
1079. Enchantment/Gloria 1976年作品
リードボーカルの伸びやかで主張する加減がなんか絶妙でね。まったりしたテンポに身をまかせれば気持ちよく聴いていられるんだな。ジャケはかなりグロいんだが。(2023.5.20)
/https://youtu.be/N-oN89HJFGA?si=LLZXSo9f-cqXHInM

1080. Switch/I Wanna Be Closer 1978年作品
とろとろです。この曲Jermaine Jacksonさんが作ってんだね。メンバーはその後DeBargeになる方々なのか? 鮮やかにスウィート過ぎて聴きいってしまったんだよね。(2023.5.21)
