841~850 👍

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

841. Commodores/Machine Gun 1974年作品

全日本プロレスのTV中継最後に今後の興行予定などのお知らせが出る時に流れてた曲だ。たしかね。この頃は各レスラーのテーマ曲など洋楽と上手くリンクしてたのが懐かしい。(2022.9.24)

/https://youtu.be/ho_Od3o9OLg?si=xax389y2zyndSlD2

842. Tower Of Power/Soul Vaccination 1973年作品

飛ばす飛ばす。いろんなラッパの音が次々に出てきては場の空気を変えていく。その間ずっとノリノリ。こんな圧倒的な楽曲が多い彼ら好きだなぁ。気持ちいいぞ。(2022.9.25)

/https://youtu.be/AJuIL0w6-gc?si=Kty6nOIUTZYlg6U2

843. Bobby Womack/Lookin’ For A Love Again 1974年作品

とことんテンポがよくひたすら明るい調子の歌だね。その中でも彼独特の少ししゃがれた声や、語り口調が盛りだくさん。もちろん叫び声も入ってるよん。(2022.9.26)

/https://youtu.be/dm9yen4Oguk?si=uDCQfnPLWP_BZA9p

844. B.T. Express/Peace Pipe 1975年作品

逃げ出せないようなビートがひたすら続き、時代的なストリングの糸が延びていく。タイトルを繰り返し繰り返し、中ほどのインストも休む暇がない。強いダンスサウンドだな。(2022.9.27)

/https://youtu.be/f5Wre9P419U?si=rWYlrNKShUcLXy0d

845. Archie Bell & The Drells/Strategy 1979年作品

歌がしっかりしてて聴きやすさ最高。ゆったりとしたダンスナンバーでもあり、軽快な歌ものでもあるのかな。聴きいってしまう魅力があるなぁ。(2022.9.28)

/https://youtu.be/2Qs3bcw9-4o?si=OxNvO43hVHyD4CWO

846. The Brides Of Funkenstein/Disco To Go 1978年作品

ファンクナンバーですね。Pが付くやつ。カッコいいと思たらGeorge Clintonさんのもとで作られとります。奇想天外、予想出来ないサウンドだよ。(2022.9.29)

/https://youtu.be/H5Hxgd8EU-A?si=_jszkxvAofiOurha

847. Graham Central Station/The Jam 1975年作品

楽器が歌を奏でてるというか圧倒的な演奏力がドカドカ伝わってくる。太鼓のようなベースやストップモーションの息を飲むような瞬間はドキドキさせるし。

(2022.9.30)

/https://youtu.be/weV1K1MMs0I?si=1gYSnXd-HcV-MGFE

848. Spinners/I’m Glad You Walked Into My Life 1974年作品

10月ですね。少しゆったりと行きましょう。お馴染みのSpinners、王道です。彼らのミッドバラッドで。歌詞の内容もありますが、音楽は感覚でね。(2022.10.1)

/https://youtu.be/KFTJiwGDYXU?si=QrASLZPpM7hHdfiN

849. Bill Withers/Use Me 1972年作品

この方の歌声はどんな時も落ち着いて聴いていられるんだな。優しさはもちろん、悠々とした穏やかさがあるんだ。そう感じるんで内容は気にせず聴いていられる。(2022.10.2)

/https://youtu.be/NuYDKzky4z0?si=xEMuoNJf1ZmyizOu

850. Curtis Mayfield/So In Love 1975年作品

好きなキーボードの音、なんていう楽器なの。ブラスセクションの柔らかいたたずまい、程よい食事のリズムにも似たテンポと彼の涌き出るような歌声。おかわりだな。(2022.10.3)

/https://youtu.be/mx8_dhQpzzg?si=kadP_BnOxvT5lgLc