821~830 👍

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

821. Carpenters/I Need to Be in Love 1976年作品

ガキの頃友達の家に行くと、カーペンターズのレコードを見かける事が何度かあった。何となく いいなぁ と思ったことがある。ちょっとした 青春の輝き的想い出(2022.9.4)

/https://youtu.be/mTVpNXG7iBk?si=PZV3_0eAdxflePjE

822. The Jacksons/Show You The Way To Go 1976年作品

楽しそうだなこの頃。どうもMichaelマターで見てしまうけど、Jackson 5もこの頃も仲良く明るくやってるように感じる。そんな雰囲気が感じ取れる一曲ですね。(2022.9.5)

/https://youtu.be/oiVyhr_may0?si=VJmlhTkX0lAfwPb-

823. The Isley Brothers/Here We Go Again, Pts. 1 & 2 1980年作品

いつもの調子でいつもの歌声。サッパリしてるのがこの曲のいいとこね。まだ何も知らない頃 "イズレイ" って読んでたのを唐突に思い出した。(2022.9.6)

/https://youtu.be/RfXenxmRlyw?si=GmubMOqo8beC8gSp

824. Spinners/Games People Play 1975年作品

Theが付く時期と付かない時期があるしDetroitが付くのもある。この曲途中、女性ボーカルの歌声がする。ひっくるめてさして気にせずね。気分が晴れて楽になる曲だね。(2022.9.7)

/https://youtu.be/0-23x6yClCo?si=W6GNPqHuR4vRFmod

825. The Impressions/Choice Of Colors 1969年作品

なんか気を引く曲だなと聴いていた。ちょっとこれはとググったらCurtis Mayfieldさんの作品なのね。そんで中々の名曲なんですね。日々発見ね。(2022.9.8)

/https://youtu.be/kX8iJ5pvsBQ?si=lgcZgqBfqv-66AmK

826. The Dells/Does Anybody Know I’m Here 1968年作品

これはベトナム戦争に関連した内容を歌っているのね。ちょっと意味が深いぞ。当時はそのような作品が多かったようですね。曲調は爽やかなんだけどな。(2022.9.9)

/https://youtu.be/G11KG_lfx5o?si=GhZutx8eL1evm6Yy

827. The Chi-Lites/Toby 1974年作品

なんとなくもの悲しい雰囲気が終始漂うメロディが心を打つ。詳しい内容を知らないが、感じ取れる曲の表情が少し雲っているかのように聴こえてくる。歌声はいつものように優しい。(2022.9.10)

/https://youtu.be/FKFBaHstz5o?si=IvASvfUBSKQ6X0kb

828. The Stylistics/You’ll Never Get To Heaven (If You Break My Heart) 1973年作品

最近いいなと聴いているとDionne Warwickさんのカバーって事がよくある。しかもBurt Bacharachさん作だともう最強だな。これ。(2022.9.11)

/https://youtu.be/3h0ZewTOqmI?si=P5l71MNyRXBl9-0q

829. Tom Brown/Thighs High (Grip Your Hips And Move) 1980年作品

吹く楽器で歌もやるって結構大変すよね。繰り返すビートの隙間にトランペットの音がペロっと聴こえてきますが彼にとってはこれが歌うことなのかな。(2022.9.12)

/https://youtu.be/H4VOjiwjtYU?si=YM0Aic6a4Vpnacrc

830. Pleasure/Glide 1979年作品

ベースの音がベンベン鳴っててカッコいいんだな。ひたすらビートを刻み、ついてこさせようとするように演奏が渦を巻く。歌ものというよりもサウンド中心の実力者達だな。(2022.9.13)

/https://youtu.be/uo9u0vtOqHw?si=g5aW2uA7gq-Un8–