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999. Prince/Raspberry Beret 1985年作品
どんな耳してんだって感じで Paisley ParkとRaspberry Beretが頭の中で混ざっていて ラズベリー パークって曲名だとずっと思ってたのよ。さっきまで。何十年誤認オトコだよ。(2023.3.1)
/https://youtu.be/l7vRSu_wsNc?si=5PzI3e_q9ox58nxD

1000. Peaches & Herb/Funtime 1980年作品
なんか軽くていいすよね。覚えやすいし歌いやすいし、いつかかってもメインタイムの気分になれる曲だよね。アガル気分になっていくよ、みんな揃ってって感じでね。(2023.3.2)
/https://youtu.be/BWm_RzhZbDg?si=tZ4fkQy5ILi4DOEC

1001. Chaz Jankel/Glad To Know You 1981年作品
だいたいどこのDiscoでもしらっとかかっていた曲だよね。特徴があって分かりやすいのは最大の強みで あっあの曲だよね ってのが良くて記憶にも残ってるんだよね。(2023.3.3)
/https://youtu.be/J8LvYKXdUe0?si=2KwWw1u8i8qjxfqg
1002. Loleatta Holloway/Love Sensation 1980年作品
決めの曲ですね。歌の圧が凄くやはりこのくらいの押し出すパワーがなければこういった永遠のDiscoヒットとしての記憶が色濃く残せませんね。なんつーて。(2023.3.4)
/https://youtu.be/1h6Su3t5Lqs?si=rPxQRbEluIjYKoXZ
1003. Sharon Redd/Can You Handle It 1980年作品
いい感じのテンポすね。フロアにいると快適な耳障りでステップが増進増進。ひたすらリピートするタイトルは任せて大丈夫すか的な意味合いなのかな、おせーて。(2023.3.5)
/https://youtu.be/ihXEJaOBJLE?si=i9UTRHiIOE8w5NSN
1004. Karen Young/Hot Shot 1978年作品
グイグイな勢いについ持ってかれるのね。Hot Shotの男性コーラスでは ほっしゃん て聴こえてくるんで少々苦笑。そ言えばタモリクラブ終わっちゃうんだよな。まそんな事で。(2023.3.6)
/https://youtu.be/j5TlpUF2GGw?si=WB1MfpMWgY8MgYk4
1005. The Salsoul Orchestra/Tagerine 1975年作品
Salsoul Recordsのレーベルマークのデザインは12"なんかでよく目にしたな。幾つかある好きなデザインのひとつよ。その名を冠したグループで今日はどうぞ。(2023.3.7)
/https://youtu.be/ih-0Q2sFp8w?si=-pMD3DqKug0QikCx
1006. First Choice/Let No Man Put Asunder 1977年作品
力強くがっつりなダンスナンバーですね。歌の圧がそこそこあるんだけど It's Not Over って繰り返し歌ってるのはなんかせつないぞと、思うわたくし。(2023.3.8)
/https://youtu.be/SeM-ANuGldQ?si=WjGzh1YhQM2nwcLb
1007. Unlimited Touch/I Hear Music in the Streets 1981年作品
リアルタイムじゃ認識してなかったけど小気味良く弾けるとこなんか好きよ。1981年は“ブラコン”全盛期なんて言われてたな。今言えないのかいな。(2023.3.9)
/https://youtu.be/ctJ1ROrRIXU?si=LPBImtysPNYkvtPJ
1008. Earth, Wind & Fire/In The Stone 1979年作品
まるでこれからセレモニーが始まるのかと思わせるような豪華な前奏。EWFにはいつも新たな発見や驚きがザクザク出てくるんだよなぁ。鮮やかなダンスナンバーね。(2023.3.10)

/https://youtu.be/6Z2xClustQo?si=OTzadI2_KIaNvBJa
1009. Dynasty/Love In The Fast Lane 1981年作品
かかりましたって嬉しくなるのがDynasty サウンドのいいとこね。突き抜ける歌声、力強いビートが当時若者だったワタシをコーフンさせたのだ。甦る心の高鳴り。オゥ。(2023.3.11)
/https://youtu.be/hb4S1oJzJIg?si=3xJxEwiyJVdo_-lS

1010. Luther Vandross/There’s Nothing Better Than Love 1986年作品
元々洋楽はメロディやビートを直感で聴いている。歌詞は知ろうとしない限りよくわからない。聴くは感覚、気に入った音に触れてるのがイイ。(2023.3.12) 👨🦳👨🦳ゲストボーカルとしてタップダンサーとしても有名なGregory Hinesさんが参加していますね。👨🦳👨🦳
/https://youtu.be/Hj2mA1ZNPFA?si=WySU5EjhWhy8wNON

