(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
911. Elton John/I Guess That’s Why They Call It The Blues 1983年作品
常に聴いてるんじゃないのに彼の音楽は、どこからか入り込んで来て気付くと振り向かせる魔術がある。しかも耳に優しくメロディアスなんだな。(2022.12.3)
/https://youtu.be/h6KYAVn8ons?si=iH8LbBSaYykMZuiq

912. Chicago/If You Leave Me Now 1976年作品
ガンガンとチャートを賑わしていた80年代の作品も良いが、この頃はもっと素朴でほっこりした雰囲気があるんだな。どですかこんなの、みたいなやつね。(2022.12.4)
/https://youtu.be/-9_d-sFhmRM?si=zL5y8YkODbU5r3Fu

913. Eagles/I Can’t Tell You Why 1979年作品
邦題「言いだせなくて」ってのはナイスなタイトルだね。いろんな苦しみやもどかしさの歌詞の内容が伝わってくる。なんてねと。当時は漠然と聴いていただけだったなぁ。(2022.12.5)
/https://youtu.be/W4AELS0aicE?si=Lu-D7_2SVirqnse7

914. Little River Band/You’re Driving Me Out Of My Mind 1983年作品
車で聴く用に「Drive ver.1」みたいにカセットにノリのいい曲を続けて入れたのを作ってたな。それに入れてた曲。車は持ってなかったよ。(2022.12.6)
/https://youtu.be/rg2vVEMZZKY?si=vk1hs94VO6FTcXfx
915. Stevie wonder/Do I Do 1982年作品
カセットテープのCMで流れてたような。この頃は洋楽ブームもありCMで流行りのアーティストの曲がよく使われていたね。幾つかあるver.では10分以上あるのが好きよ。(2022.12.7)
/https://youtu.be/QGNR-gv0sRI?si=HrRUWNoupvIWIBRc

916. Brick/Ain’t Gonna Hurt Nobody 1977年作品
いつもご「機嫌なナンバー」を聴かせてくれる彼らの曲は理屈抜きで楽しめる。ちと おもろくて 明るい ってのがいいのよ。Brick(レンガ)だけに背景にしたジャケもグー。(2022.12.8)
/https://youtu.be/0ZQ246aEK5w?si=vtIEefUW9H43Ndn3
917. Lakeside/Raid 1983年作品
しびれるようなファンクサウンドってこんな感じの曲をいうのよと、自分で勝手に決めている。一発一発踏みつけるような重いビートと震える歌声。えらくカッコいいねえ。(2022.12.9)
/https://youtu.be/unXJ1Gww98E?si=tO2CcWcKb9J_8r5p
918. Chic/My Forbidden Lover 1979年作品
彼らのサウンドは一聴してChicとわかるのがいいんだな。大ヒット曲が数多くメンバーも凄いけど、いつもさらりとスタイリッシュ。この曲も軽快にイケイケだよ。(2022.12.10)
/https://youtu.be/lnqqkMUri_o?si=eAz6Pi4gMDI57Q9K
919. B.T. Express/Peace Pipe 1975年作品
めくるめく押し寄せるファンクの嵐って感じのイケイケなダンスサウンド。目が回る程速いぞ。楽しく拝聴してるのがいいかな。この曲ダンスバトルで使われたりすんのかなぁ。(2022.12.11)
/https://youtu.be/f5Wre9P419U?si=5ssGa7myDDmgtdgw
920. Earth, Wind & Fire/Let’s Groove 1981年作品
この曲は当時どこのディスコでもかかりまくってたね。ディスコの料金は女性が安かったけど、女性が多いと男が集まるって作戦だろ。まんまとはまってたなオレ。(2022.12.12)
/https://youtu.be/Lrle0x_DHBM?si=U_oWlJ9t0Ktdmqfa

