(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
831. John Legend/Who Do We Think We Are 2013年作品
プロボクサー平岡アンディの試合が昨日あって2回TKO勝ち。前回からなのか入場曲が変わってた。R.KellyからJohn Legendへ。曲も彼も素敵だった。(2022.9.14)
/https://youtu.be/qsYrpNHQ6hg?si=6TaiwR2k3WEjSELT
832. One Way/Mr. Groove 1984年作品
ホゲホゲしたボコーダー?の音というか声が聴こえて、いきなりこれは上機嫌。彼らのビートを刻む音が聴き慣れた感があり快適に楽しめるのです。いつもジャケがイイよね。(2022.9.15)
/https://youtu.be/k1QpRMBKCWQ?si=wP4jN8J5RuUgETkj

833. Fatback/Backstrokin’ 1980年作品
踊るためにBPMきっちりでメロディが波打つ曲が多いこの頃は楽しい。なんて事言いながらただ「カッコいいじゃん」って楽しんでた。この曲、タイトルを歌うとこがマストよん。(2022.9.16)
/https://youtu.be/dIOTV_ZtIwg?si=BGvX0fkWw3z3l-W5

834. Shock/Let’s Get Crackin’ 1981年作品
豪快だよね、そして始まり方はクール。重めのファンクビートはちとP-Funkちゅうのか。はっきりと元気モリモリな勢いのままフィニッシュ。分かりやすいのがいいぞ。(2022.9.17)
/https://youtu.be/IERWeWdxSeM?si=Z99OoT0NBFfbd-Yr
835. Lakeside/Raid 1983年作品
どFunkナンバーなのに静かに耳を傾けて始めからずっとじっくりと聴いていられる名曲ですね。ダンスナンバーでもありながら、妙に聴いていて落ち着くのですよ。Lakesideは幅が広いなぁ。(2022.9.18)
/https://youtu.be/pict0mBjQWw?si=J7Ui-fg-WKGkS6Wt

836. Average White Band/Cut The Cake 1975年作品
ケーキをくれまへんかって歌なのかな。ピシッピシッっと切れのある演奏がベースにあって、歌詞が朗らかなのが対比で面白い。ケーキは好きだが最近は値が。(2022.9.19)
/https://youtu.be/75bYDYLSP0o?si=8HfFFBaMU6BXi-ss
837. Brass Construction/Get Up To Get Down 1979年作品
その名の通りブラス部分が真骨頂なわけだが、合間合間に出てくるサウンドはなんか控えめだ。もっとくれくれタコラだな。ファンクディスコしてるね。(2022.9.20)
/https://youtu.be/zcw8JxZCHbI?si=hf6x80buDINrqqeo

838. Stevie Wonder/Master Blaster (Jammin’) 1980年作品
このアルバムの頃からカセットテープ録音に彼を個人的に乱用してた。圧倒的な認知度と歌声なのであらゆるポイントで彼の出番。ありがとうございます。
(2022.9.21)
/https://youtu.be/V4n27JuJhXc?si=0ZQe0IY6Odwbrfyf
839. The Bar-kays/She Talks To Me With Her Body 1982年作品
ライブを観た記憶は曖昧だ。彼らのダンスナンバーはどれも一筋入ったバリュー感がある。どの曲もダンスフロアの香りがし、途中のあえぎ声も、んんいいぞ。(2022.9.22)
/https://youtu.be/yOjyS0WLyyc?si=u08KJvJwHWzUQTf-
840. Fat Larry’s Band/Be My Lady 1982年作品
まあ明るく楽しい歌だね。雰囲気がポップに軽やかにガラリと変わる曲だよなぁ。歌詞とかじゃなくて“上がりましょうみんなで”みたいな曲調ってあるよね。コレコレ。(2022.9.23)
