741~750

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

741. The Temptations/Treat Her Like A Lady 1984年作品

この頃のTempsが私の彼らを知る軸足になっているのよ。昔の曲はほとんどが後知り。LIVEも観たけどメンバーも覚えていない。そんなもんだけど好きだな。

(2022.6.16)

/https://youtu.be/SHVKb2j6rfc?si=7c0LgKX8zr6cj-X6

742. Odyssey/Native New Yorker 1977年作品

ドラマのようなオープニングから糸を引くようなストリングスは、この頃のダンスミュージックっていうおもむき。明るさが爽やかなディスコナンバー。サックスが素敵だわ。(2022.6.17)

/https://youtu.be/qA7RgCib8kE?si=Lc6wCrSNl8zuMc2O

743. The Jones Girls/You Gonna Make Me Love Somebody Eles 1979年作品

安全運転のようなナチュラルなビートに、特徴のあるメロディで曲は進む。そんな中、彼女達の歌声がバウンスしてるのね、美しい歌声。(2022.6.18)

/https://youtu.be/uP_zHKDczUM?si=F1QLGR4chfLS38BQ

744. McFadden & Whitehead/You’re My Someone To Love 1979年作品

ミドルテンポの優しい歌声。ゆらりとしていられる曲だ。Liveだと間を引っ張ってニヤリとさせられそうだ。観たことないけどニヤリとしてる。(2022.6.19)

/https://youtu.be/o6GDM2VGQuQ?si=I38S4nnp04IA1was

745. The Manhattans/I Kinda Miss You 1977年作品

イントロで語るスタイル、こーゆーのが演奏の技法なんかでちゃんとした呼称があるのかと不明だったが、達郎山下氏が“前説”って言ってたから納得。それでいこう。(2022.6.20)

/https://youtu.be/8lfg_xnsVck?si=cTfFB6yH6m8sIA3t

746. The O’jays/Let Me Make Love To You 1975年作品

圧倒的、いろんな意味でこんな言葉が似合うグループなそんなにいない。聴いてる感覚だけで凄さと迫力が物凄い。彼らを選んで聴く事にいつも間違いがないんだな。(2022.6.21)

/https://youtu.be/0d1ikxwjsGk?si=I9AZNKoqzvHz7oia

747. Wilton Felder feat.Bobby Womack , Alltrinna Grayson/(No Matter How High I Get) I’ll Still Be Lookin’ Up To You 1985年作品

よく聴いた曲、このアルバムだったね。出だしとサビが好き。(2022.6.22)

/https://youtu.be/OUmRthWlr2I?si=mQb3tJ-cFKEyEkrg

748. Teddy Pendergrass/Come Go With Me 1979年作品

彼の曲をコロナ禍に聴くとヒゲダンスの「Do Me」から志村けんさんを思い起こしてしまう。志村さんもこの曲をイイと思ったに違いないと、思って聴いてる。(2022.6.23)

/https://youtu.be/uKg7HxAFo60?si=iqjILyM3p1yF18Kf

749. Blue Magic/Just Don’t Want To Be Lonely 1974年作品

タイトルからしてなんとなく切ない歌だなと。しかしほんわかしてて爽やかだ。これレゲエのFreddie McGregorさんの曲だったのね。妙に納得したのでした。(2022.6.24)

/https://youtu.be/Tse9Dnsixu0?si=qpwqc_mcmibgaSMY

750. The New Birth/Wild Flower 1973年作品

初めて聴いた時は愛憎渦巻き鬼気迫る内容なのかなと。詳細は未開拓のままだが、一大エンターテイメントになってるスゴ曲だね。音楽は感覚。驚きの迫真曲に思うよん。(2022.6.25)

/https://youtu.be/FjmhHwlmTMA?si=AmN3q7Zx8PTEo3yf