721~730

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

721. Timex Social Club/Rumors 1986年作品

分かりやすいビートと「うわさ」というナゾめいたタイトルで単純に引き付けられた曲。Timexっていう時計があるのも初めて知ったさね。ジャケの表情がなんとも“ほんまか”って感じで面白い。(2022.5.27)

/https://youtu.be/ADwVvT7-5_0?si=nwRwmhRS8loUvaH0

722. Rick James/Mary Jane 1978年作品

最初聴いた時は不思議な音と感じた彼の世界。抜群に太く重くFunkをぶっ飛ばす、すげーアーティストと認識もすぐに変わった。テレテレテレッていう演奏がカッコいいわ。テヘッ。(2022.5.28)

/https://youtu.be/-1LGBg9ysd4?si=bp2XHMNz0i4B1r9E

723. Con Funk Shun/Fun Fun Fun 1977年作品

ブラスセクションが全面に出てて、タイトル通り明るく楽しい雰囲気になってる。ぐいぐい行くのじゃなくて、優しいダンスナンバーになってるわ。まあ楽しい曲ですね。(2022.5.29)

/https://youtu.be/xroSn0rO7kg?si=L4WLExrH7HHslpfL

724. Lakeside/Your Love Is On The One 1980年作品

盛り上がる事必至のバンド登場。音が七色で厚いのね。ややミドルテンポながら次から次へサウンドとボーカルのうねりが押し寄せてくるのはたまらない快感。なのね。(2022.5.30)

/https://youtu.be/MHw0INuEzrE?si=b3V4nTcOqNjTHWZI

725. Cameo/Shake Your Pants 1980年作品

Cameoのアルバムを集めようと西へ東へ歩き回った事がある。中古でも高くて、Larry Blackmonさんの凄さに気付くのがちと遅かったんだな。この曲は数多くある傑作のひとつね。(2022.5.31)

/https://youtu.be/_oS8–aE09M?si=zEkS8CKBC7JNJkNW

726. One Way/You Can Do It Featuring Al Hudson 1979年作品

雰囲気的にはダンダンダンね。早いビートが疾走感出しまくりなのさ。女性コーラスが優しく明るい感じなのがとても素敵でね、そしてちょっとコミカル。(2022.6.1)

/https://youtu.be/dqoMQGuAgVc?si=D-bCc8a3jZeYryVC

727. Incredble Bongo Band/Apache 1973年作品

これ凄いやつ。何かのサンプリングで聴いていて知っていた。文字通りボンゴ、コンガ?など耳ごたえ良しでインストながらウルトラカッチョいい。かなり好きよ。(2022.6.2)

/https://youtu.be/WY-Z6wm6TMQ?si=Rc-wbOwbizr1eoCS

728. Bohannon/Let’s Start The Dance 1978年作品

ボーカルの女性が強烈だ。もはやダンスクラシックのモテモテナンバーとして人気なんすね。彼女の声にイイ意味でやられてしまう。ん~っ、誰なんだろうかなぁ。(2022.6.3)

/https://youtu.be/LanNZY63h3I?si=5mBNTA7IZNkadyQA

729. Jermaine Jackson/Tell Me I’m Not Dreaming (Too Good To Be True) 1984年作品

彼の曲はファンキーで素敵だ。“弟”のMichaelさんも登場してこの曲はこの頃、巷でよく耳にしたよ。美しいBrother愛だよ。(2022.6.4)

/https://youtu.be/QrkSlpm2xRo?si=JchxSXuQ9CtDcWzI

730. Evelyn “Champagne“ King/I Don’t Know If It’s Right 1977年作品

彼女のこの曲は面白い要素がたくさんだ。ちょっと“こぶし”のように歌ってるところや、生声的なフレーズやら、そんなとこ何か嬉しいんだよね。(2022.6.5)

/https://youtu.be/Fc_f1RkqVkM?si=R2QYMwxz3lClcx3z