(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
682. David Sanborn/Chicago Song 1987年作品
この頃の彼は勢いが凄くあって、やたらと名前と音をよく聞いたよ。おしゃれな大人から、いわゆる“音楽通”の方々までもこぞって彼を評価していた印象があるな。まあ、カッコいいもんな。(2022.4.18)
/https://youtu.be/OZqwWT39Ld4?si=vIdLCjQ6Xsrh6FIB

683. Stanley Clarke, George Duke/Sweet Baby 1981年作品
この曲を聴くと新たな自分の生活が始まった頃を思い出す。新しい駅や友達など新鮮な気持ち。甘い歌は誰の曲かも当時は知らなかった。ブックバンドを初めて使ったのもこの頃だ。(2022.4.19)
/https://youtu.be/d6AHjroSkfM?si=nCIPLgq6Li96dhct

684. Chuck Mangione/FEEL SO GOOD 1977年作品
まだラジオの時間が生活の中にあった頃に流れてきて自然に覚えた曲ですね。演奏だけの音楽は映画やTV音楽を時折聴いていた流れがあったからかな。タイトル通り気持ちいい曲ですねぇ。 (2022.4.20)
/https://youtu.be/ZOtxTyJmxVI?si=Ex–7AP5M8caRH0q
685. Rupert Holmes/Escape(The Pina Colada Song) 1979年作品
楽曲「Him」からその後この曲を知る。底抜けまでもいかないけど何だか雰囲気が楽しい歌だね。訳詞を見たら笑っちゃったけど、彼の曲には様々な物語が多いなあ。(2022.4.21)
/https://youtu.be/zROIlspgOjM?si=j5wedbvHTIrnxfGb
686. Candi Staton/Young Hearts Run Free 1976年作品
ウキウキするような明るいテンポとメロディ。邦題が「ハートのときめき」なのね。リアルタイムじゃ全く知らずで、日本でも流行ったのかな。琴線に触れる歌と歌い方が彼女には多いすね。(2022.4.22)
