(X(旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1891. Stevie Wonder/You Are the Sunshine of My Life 1972年作品
出だしの声が違うのと続いて女性の声にも聴こえるってのはStevieさんじゃなくてね、単に違うお方で。(2026.3.8)
/https://youtu.be/sp6hzycBsTI?si=gf0hmYrVKhVy4rH6

1892. The B.B.& Q. Band/On The Shelf 1986年作品
きっちりと刻まれた電子的なビートはこの頃の証。淡々と続く中の少しのきっかけを耳で確認しながら、なんて事をしてたな。(2026.3.9)
/https://youtu.be/AnazveoWPRs?si=5XV364Dn23RIEW9h

1893. Jimmy `Bo’ Horne/Dance Across The Floor 1978年作品
勢いありますわ。あおるような進み具合がダンスフロアを熱くしたんでしょうね。当時は知らなかったんだけど…(2026.3.10)
/https://youtu.be/wKZFE-5_eto?si=hSwVjV45i3A63mYB
1894. Grey & Hanks/You Fooled Me 1978年作品
軽快なリズムパターンに推し進められて明るく軽やかに弾んでるとこに、兄さんのお声。しっかりシメテます。デスコざんすよ。(2026.3.11)
/https://youtu.be/i9yaNAho41c?si=CH6YqMR2MDR7YGpo
1895. Billy Ocean/Stay the Night 1980年作品
彼の一大ブームが訪れるちと前の作品ですな。声が少しばかり若くてナイス。アップもスローもヒットに繋げる彼の力量は凄いよね。(2026.3.12)
/https://youtu.be/ikpyUQ3PWPA?si=nNZ60oM74wHIHWw7
1896. Cher/Take Me Home 1979年作品
独特なスタイルをしている歌手であり俳優さん。音楽の方しか知らんのですがそこそこなDisco Queenな印象です。カバー曲ですか? (2026.3.13)
/https://youtu.be/KTFMm-gV3qM?si=USvy7XLxn0OYfrTv

1897. Hot Chocolate/Every 1’s a Winner 1978年作品
全体的に音が低くてドスが効いてる。クセが強いって感じもするけどそこがイイし、通しての聴きやすさがあるのもエエ。(2026.3.14)
/https://youtu.be/gHTcQB_4AFw?si=wL8V2uHuFU-VUO89
1898. Donna Summer/MacArthur Park 1978年作品
曲の始まり方、プロローグが “これから盛り上がりまっせ〜” って言ってるかのような構成ですな。カバー曲らしきであります。(2026.3.15)
/https://youtu.be/VCY68BmSMsQ?si=TimMB5bEGF9cO56T

1899. The Real Thing/You to Me Are EveryThing 1976年作品
彼らのこの曲は知らなかったのだがストリングスが柔らかで覚えやすい作品ですね。ヒットしたのも宇奈月マーチ。(2026.3.16)
/https://youtu.be/pxAuAGfMMKU?si=EUAega726RSpTq0y
1900. The Time/Jerk Out #3 1990年作品
彼らの作品はあかぬけてて痛快なのが良くてね。ここでも様々な音や声が意表をついて飛び出してきて楽しや。タイトルも意味深で。(2026.3.17)
/https://youtu.be/wgivTqOZntc?si=es1QET0j5qVllwN8

