(X(旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1772. The Delfonics/Hey! Love 1972年作品
この頃のコーラスグループの入れ替わりや変遷はイイ意味で凄かったと聞いていてね。この曲はなんとも独特な哀愁漂う一曲です。(2025.11.1)
/https://youtu.be/Ai4ilSb9FdQ?si=K08LZzQqRDWDmMDt

1773. Jerry Butler/Gypsy Woman 1961年作品
この曲はカバーで知ってここにたどり着いたのよ。元The Impressionsのリードシンガーのソロバージョンってことなのかな。(2025.11.2)
/https://youtu.be/UiH0jVtS5G8?si=JIFGb5-mG_UhzqE-
1774. William Bell/I Forgot To Be Your Lover 1969年作品
こんなのあったんすよ!って身近な後輩や友人が教えてくれた事がよくあって知り得た曲も数多い。その中の1曲でね。(2025.11.3)
/https://youtu.be/__wMkTv9ip0?si=I13SQF0CH3svTdA8

1775. The Persuaders/Thin Line Between Love And Hate 1971年作品
グループの背景とかいろんな事はほぼ知らないけれど、聴いているとしっくりくるんだな。ま、楽しみましょ。(2025.11.4)
/https://youtu.be/ULuHJgCos7A?si=hMAmeEH8qPBtSMTp
1776. James Carr/To Love Somebody 1969年作品
彼のことは鈴木啓志さん著の「R&B、ソウルの世界 」で知った。その中で聴き広げていくうちに出会った1曲。(2025.11.5)
/https://youtu.be/D3Ili2VvtvU?si=bK9ws47KgCP0G83I
1777. Clarence Carter/Strokin 1986年作品
この方がこんな軽やかな感じでPOPな曲をされるとは知りませんでした。ダンスシーンで流行った記憶も無かったしね。びつくりで。(2025.11.6)
/https://youtu.be/PxcDpkk6k5w?si=vxCZ0WV4vRcE6R5_

1778. Gil Scott Heron/Home Is Where The Hatred Is 1971年作品
ほぼ全部語ってた曲を聴いた衝撃に比べると、この曲は軽快に歌っているのだ。イカした詩人だよね。(2025.11.7)
/https://youtu.be/nSpBs1ghyoo?si=QjHCmm8eAyv-E7mX
1779. Blood Stone/Go On and Cry 1982年作品
リードシンガーの方が違ったりファルセットだったりそうでなかったりでグループの印象ご随分変わるものですね。イイ曲ですわ。(2025.11.8)
/https://youtu.be/imI1UdvCbDY?si=DyR_vaQNKQ7CPA8f

1780. Earth, Wind & Fire/Be Ever Wonderful 1977年作品
EWF、時たま聴きたくなるんだけどやっぱMaurice Whiteさんの歌声は貫禄があって聴き応えがありますわね。(2025.11.9)
/https://youtu.be/WLsnFQvxw3I?si=nT9vSLp1HRsgVX0v
1781. Cameo/Why Have I Lost You 1978年作品
Cameoと言えばLarry Blackmonさんだが、このボーカルは今は亡きWayne Cooperさん。素晴らしい歌声だ。(2025.11.10)
/https://youtu.be/Uylu2yFPaFQ?si=hMOIsMeGItNQ5o7-

