(X(旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1731. Otis Redding/These Arms of Mine 1964年作品
Soul Musicと向き合う際にこれだけは最初に聴いとけと言われた一人が彼でね。どんどん身体に染みてくあの頃が懐かし。(2025.9.21)
/https://youtu.be/GVbTE4wCbpw?si=z6BKVeIcr4nLaSSr

1732. Sam Cooke/Wonderful World 1960年作品
彼は声はスコーンと抜けるのでこういったテンポの良い曲だと軽快に楽しげに聴けるんだな。スーパースターだよね。(2025.9.22)
/https://youtu.be/VzlLi5jX_C4?si=y2vX4YzcpeEkc5xs

1733. Solomon Burke/Cry To Me 1962年作品
明るく楽しげな曲ですね。シャウトしまくってるところはビリビリ響いてかっこよかです。歌うまいな、あっぱれすぎです。(2025.9.23)
/https://youtu.be/mEu8DrO9PbY?si=2khKCYJ3AmHcM1zs
1734. Wilson Pickett/Don’t Let The Green Grass Fool You 1970年作品
初めて聴いた時から激しい方だと思って構えてから聴くようにしてたよ。これも楽しい曲だけど激し! (2025.9.24)
/https://youtu.be/t82Glf_9W48?si=XuUbSaGeI4msUl5B
1735. Smokey Robinson & The Miracles/Going To A Go-Go 1965年作品
やたら明るい雰囲気のジャケだなと出会った頃から思ってた。曲も文字通りイケイケで痛快ですわ。(2025.9.25)
/https://youtu.be/sWt4Hz1KGcQ?si=1blnDmbCk1DCiUTJ
1736. Edwin Starr/War 1970年作品
文字通り戦争をネタにしてますがTempsがオリジナル?なの?あとBruce SpringsteenさんやFrankie Goes To Hollywoodさんもカバーしてました。(2025.9.26)
/https://youtu.be/01-2pNCZiNk?si=3ELdT9aNfKXRTDpj

1737. The Supremes/You Can’t Hurry Love 1966年作品
自分が若い頃はシュープリームスって言ってた。スプリームスなのね。Phil Collinsさんのカバーが後によく流行ったよね。(2025.9.27)
/https://youtu.be/ovoBi3pXD_A?si=tct3UgqBkquLLts7

1738. The Delfonics/Hey! Love 1972年作品
子供の頃に感じた全く見知らぬ大人の世界を想像したらこんな感じだっただろうか。感覚的想像の世界。そんな曲です。どんな曲やね!(2025.9.28)
/https://youtu.be/xBSERoY2HS8?si=J281hP1i6kUgOGLw
1739. The Temprees/Love …Can Be So Wonderful 1972年作品
なんとも穏やかでうっとりするようなメロディと歌声。ファルセットが印象的ですが曲全体の雰囲気とよく合いますね。(2025.9.29)
/https://youtu.be/DkEdrweivH0?si=uq0WloKbPzcIXmHa
1740. Bobby Womack/I’m Through Trying to Prove My Love to You 1973年作品
しゃべりがあって歌が始まるのは恒例でね。邦題「わかっておくれ」は穏やかな心和む作品です。(2025.9.30)
/https://youtu.be/iK2vNMmYvMo?si=77LWJ5cGwdgGf5QX

