(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1513. The Dynamic Superiors/Shoe Shoe Shine 1975年作品
なんとも優しいメロディはいろいろと後になって知った方々が携わっていたのねと。MOTOWNレーベルなんだ。(2025.2.11)
/https://youtu.be/H9Y9ee3kY4g?si=AuXFZhIrEJJzY4f2

1514. Executive Suite/I’m a Winner Now 1973年作品
音は昔の録音ってかんじながら高音部も耳心地よく聴こえてくる。懐かしさとほっとする気持ちになってくるるんだ。(2025.2.12)
/https://youtu.be/SRAFvLwZZz4?si=XLZgvMZwyV7ofDDo
1515. The Ebonys/It’s Forever 1973年作品
いつもねフィーリングが大事で聴いた感じが心地よければそれで良し。スローでメロディアスで力強く甘い、名曲だ! (2025.2.13)
/https://youtu.be/jkdXbOyaB9g?si=imIbsDVT1QbOs4Eg

1516. The Manhattans/Am I Losing You 1978年作品
実に穏やかな曲ですね~。繰り返す"サビ”前後の静と動が対照的に耳心地よい。あざやかすぎてカッコイイんだなぁ。(2025.2.14)
/https://youtu.be/JSebkrAo1oY?si=AbK0X3gVnQqdAkyM

1517. Tavares/Check It Out 1974年作品
ゆったりとした感じで聴いていると彼らはTavares兄弟だと思い出す。息は合うよな〜そりゃそうだ。合わんやつもおるか。(2025.2.15)
/https://youtu.be/zzpXt9_DBvI?si=oQTj6SkA51iGOITf
1518. G.Q./Sitting In The Park 1980年作品
デスコシーンでの活躍が鮮明に記憶にあるが、年月を重ねじっくりと聴いてみると、こんな素敵なミドルテンポの作品が心に突き刺さるのよ。(2025.2.16)
/https://youtu.be/o6gMuvYGbu4?si=IACcj_P6FUk8zjrW
1519. Phyllis Hyman/No One Can Love You More 1977年作品
作品の多くにミドルテンポの緩やかな曲が多く時にジワリとくるバラッドもある。彼女の声はいつも優しい。(2025.2.17)
/https://youtu.be/aaizl2PFTQs?si=wMIsYjvVj03JXEaF

1520. Odyssey/If You’re Lookin’ for a Way Out 1980年作品
小粋なデスコミュージックをいつも提供してくれる彼らの何だかとてもマイルドな作品ね。つい聴きいってしまうのだ。(2025.2.18)
/https://youtu.be/kyRVTNsp2gs?si=2Qw81R3PU75sy2zt
1521. Cheryl Lynn/Come in From The Rain 1978年作品
圧倒的にデスコミュージックでの知名度があると勝手におもてたなと。これはひと休みにしては勿体ない朗らかな歌なのだ。(2025.2.19)
/https://youtu.be/vQWJdGwsCDo?si=Hh04mJH-kUSAHXjc
1522. Keni Burke/Risin’ to the Top 1982年作品
なかなかの聴くに良し軽くステップ踏むに良しの雰囲気ある一曲ですわ。こーゆーのメロウって言うのかいな。(2025.2.20)
/https://youtu.be/9ieevQ9RrDc?si=Jfs14sz7iouYAFpJ

