(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1503. The Stylistics/Because I Love You, Girl 1976年作品
天に抜けるような美しいファルセットはいつもながら、ただこの曲はもの悲しさを強く感じるんだな。がんばろ〜!(2025.2.1)
/https://youtu.be/wYqvTgco-4o?si=iAC6ZE3gCYy_5Bc-

1504. Intruders/Raint Days and Mondays 1974年作品
これはこっちがオリジナル?とふとおもたけどCarpentersさんが1971年に出したのが先ね。カバー曲って聴きやすいよね。(2025.2.2)
/https://youtu.be/wCkZ0KIsQdU?si=um1qqaqeCgJfGUQM
1505. Roberta Flack/Hey, That’s No Way to Say Goodbye 1969年作品
彼女のクリアな歌声が淡々と進む曲に起伏をつけて奥深さを感じさせる。Leonard Cohenさんの曲なんだね。(2025.2.3)
/https://youtu.be/kz38Vxkyow4?si=6e5MgrJBztr-g0Se
1506. Anita Baker/No More Tears 1983年作品
彼女がRaptureで大爆発する前のアルバムからね。Beverly Glenっていうこのレーベルが好きで前にいたグループChapter 8もここからだったし。(2025.2.4)
/https://youtu.be/Pif_wD6sY1s?si=i7MjpeWRpJcikjo6

1507. The Temptations/This Is My Promise 1998年作品
長いことやってるとメンバーも色々と入れ替わりますわね。やはりTempsらしくコーラスが曲全体に効いてます。(2025.2.5)
/https://youtu.be/QkHElhinOM4?si=5L0N4n8Rq_lz7dO_
1508. Dorothy Moore/Once Or Twice 1980年作品
彼女はバラッドやミディアムスローのナンバーに、ものすごい輝きをもたらすお方だなと。何年にも渡って光を放ち続けている。(2025.2.6)
/https://youtu.be/HCFRY5N2PLI?si=bL5U4o0pf4ZxA-eA

1509. Al Green/Let’s Stay Together 1971年作品
後にさまざまなアーティストがこの曲をカバーしヒットもしてました。元曲はよく聴くとAlさんいろんな声で歌っているのだ。(2025.2.7)
/https://youtu.be/XXx6RDzR6eM?si=dp0GQabJLhQ8dktu
1510. Donny Hathaway/Jealous Guy 1972年作品
聴いた時はどっちが先?なんておもたけど、本家John Lennonさんがさすがにちと早い。なのでカバーなのね。(2025.2.8)
/https://youtu.be/HhJqhMZODLI?si=UhaVaPReF9eOjxpY
1511. Lou Rawls/Lady Love 1977年作品
彼の声が最初は苦手だったけど今じゃ好物なのね。明るいポップなメロディに乗った独特な歌声がやけに弾んで聴こえるのだ。(2025.2.9)
/https://youtu.be/-zLfOtZZ7n8?si=EjTVAYkCqgZv2DDs

1512. The Dells/Stay In My Corner 1965年作品
当時には聴けることもなかった様々な楽曲をこちらから訪ねていって知り合う曲。これはDellsの名曲、もう60年前の曲だね。(2025.2.10)
/https://youtu.be/sxp34VnqrwI?si=FepGWny8TaRb1CR8

