(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1101. Deniece Williams/I’ve Got The Next Dance 1979年作品
これは速くてね、ノリはいいから楽しいけど汗かきまくりだね。あんまり速いBPMだとDJの人も使い方が難しいんだろうな。でもそこが腕前なのかな。(2023.6.11)
/https://youtu.be/tcPWj6D_g0s?si=bLMN7oZe6IuQXu1l
1102. Patrick Hernandez/Born To Be Alive 1978年作品
80年代に流行ったハイエナジーの先駆けなのかな。Record Mirror誌かなんかのチャートのタイトルがHI-NRGだったから皆ハイエナジーって呼んでたよ~な。(2023.6.12)
/https://youtu.be/9UaJAnnipkY?si=wS_AVRFuchppmaRy
1103. Viola Wills/Gonna Get Along Without Ya Now 1979年作品
聴いたことあったけどこの方の歌なのかと思ったら、これって有名な昔の曲でいろんな方々が元々やってるんだね。これは軽いおデスコバージョンね。(2023.6.13)
/https://youtu.be/0WrpgXJzX7U?si=eyRTkTDp6PFg9zu5
1104. Evelyn Thomas/High Energy 1984年作品
なぜか今週はHi-NRG(ハイエナジー)シリーズなのよ。このてのいわゆる四つ打ちでお元気なナンバーを。これはタイトルもそのまんまね。いかがですかぁ。(2023.6.14)
/https://youtu.be/c6uVXJ3x2Sk?si=q-o8PrzMJB0IUoIm

1105. Hazell Dean/Searchin'(I Gotta Find A Man) 1983年作品
後にHi-NRG(ハイエナジー)からユーロビートと呼ばれるようになっていきましたけど、ユーロと言うくらいだから欧州圏からのリリースが多かったですね。(2023.6.15)
/https://youtu.be/5Sz-S01ksTQ?si=zmH3p7Rmld2igIVD

1106. Lime/Unexpected Lovers 1985年作品
だいたいデスコで聴いて「なんだコレいいな」となるとDJに聞ける所は曲名聞いてレコ屋に行く。大抵輸入盤の12"だ。Hi-NRG物はイギリス盤(と呼んでいた)が多かったな。(2023.6.16)
/https://youtu.be/ZueywUVlmmc?si=2q8UEQN1k_D_oYYh

1107. Lisa/Sex Dance 1983年作品
Hi-NRG物は刺激的でノーテンキな潔さがあって当時は好きだったな。これは特に好きだった。六本木のレコ屋ウイナーズで買ったんだと思うけど昔過ぎて覚えてないや。(2023.6.17)👨🦳👨🦳PVではROCKET – TO YOUR HEART / SEX DANCE の2曲続きバージョンになってますね。👨🦳👨🦳
/https://youtu.be/V2l4ZPV1TBM?si=X3MBBcc2lf6NUHOC

1108. Miquel Brown/So Many Men, So Little Time 1983年作品
この曲は強烈に盛り上がるんだよね。ダンスフロアの床がせり上がるみたいにみんながヒーローやヒロインになった気分で踊れるんだな。(2023.6.18)
/https://youtu.be/kqZkNA0jgzc?si=ARL8cMnDLejmIilj
1109. One Way/Wrap Your Body 1985年作品
なんとも不思議な雰囲気のある曲で思わず聴き入ってしまう。好きなダンスナンバー目当てで買ったアルバムの中のアルバムタイトル曲なのだ。(2023.6.19)
/https://youtu.be/9Uet1nG4roo?si=ltpZjLNOUWOl_0Bi

1110. Kurtiis Blow/The Breaks 1980年作品
かっこいいしゃべりの音楽だなって思た。RAPっていう表現は後から知った時代。邦題「おしゃべりカーティス」っていうんだね。確かにしゃべってるし。んでかっこいいし。(2023.6.20)
