(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1091. The Jacksons/Shake Your Body(Down To The Ground) 1978年作品
今聴くと淡々と進行していく中にMichaelの歌が絶妙にうねっているんだなと。馴染みのサビは興奮が甦るし。Michaelさん最初から最後まで圧巻です。(2023.6.1)
/https://youtu.be/kldVOhKe4rg?si=_62cHTMiLVLkHhY5

1092. Bee Gees/More Than A Woman 1977年作品
何度も取り上げるSNFのサントラは素晴らし過ぎるんだな。リアルでは少しガキだったせいか後に彼らの作品に触れると感心する事が多いんだよね。この曲も身体が。(2023.6.2)
/https://youtu.be/717TcuN_-oo?si=XGsYqR8F4y4aPaCG
1093. Daryl Hall & John Oates/I Can’t Go for That (No Can Do) 1981年作品
彼らはこの時代のPopなサウンドの中で常にど真ん中にいた方達なのね。私にとって。様々な曲の中でも歌いたくなる気持ちエエ1曲なのさ。(2023.6.3)
/https://youtu.be/ccenFp_3kq8?si=Zvd56WtpGAu7OwQv

1094. The Whispers/I Can Make It Better 1980年作品
大体こんな感じっていう曖昧さがいつも感覚の中にあって、これと決められた表現をする事があまりない。彼らの好きなところは静も動も気に入ってる事。なのだ。(2023.6.4)
/https://youtu.be/a6qSOvsXGCs?si=EpUFvGSIXUgVmcD1

1095. Rockers Revenge/Walking On Sunshine ’82 (feat. Donnie Calvin) 1982年作品
どっかで聴いたなと思ったらEddy Grantさんのカバーなのか?サウンドもArthur Bakerさん、Jellybeanさんで聴き馴染みありなのね。楽しいよ。(2023.6.5)
/https://youtu.be/2oc08ZJgiNQ?si=FPr2z7d-W7tJwRMo
1096. The Manhattans/Crazy 1983年作品
まあ好きなグループで何度も登場するんですが曲のネタが尽きない、というか全然取り上げきらないのでね。軽くアップなこの曲はなんか品があるんだよなぁ。(2023.6.6)
/https://youtu.be/CO7gERVhDmQ?si=nhSfMnrqlQ78u11Y

1097. Paul McCartney & Michael Jackson/Say Say Say 1983年作品
超大物同士の2人だったから単純に安心して楽しめた。12"も後に買ったけど最初はLPだったね。今も観るとPVはなかなか愉快だし。(2023.6.7)
/https://youtu.be/iSRbINhFqGE?si=wSLEPUl09IFWcE6M

1098. Earth, Wind & Fire/Getaway 1976年作品
あおりたてるか せかされるか、イメージが曲の特徴でもあるスピード感と細かい色々でタイトルによく合っているんだな。なんか焦ってきました。(2023.6.8)
/https://youtu.be/xN_3nib4r3Y?si=-FxD0XXYJTdhKA4y
1099. Robson Jorge & Lincoln Olivetti/Jorgea Corisco 1982年作品
全然何にも知らないんだけど見つけたイイ曲。聴きながらの作業がテキパキと進みそうなカッチョイイ展開と躍動感。素晴らしい。(2023.6.9)
/https://youtu.be/mxZEf7iU7SQ?si=3Bq–5L35hyUGiP2
1100. Curtis Mayfield/Pusherman 1972年作品
彼の声はやっぱり1970年代だと自分の感覚でそう思う。映画 Superfly ってのは観たことがない。音だけで時代を感じる彼の絡んだ映像はどんなものなのだろうか。(2023.6.10)
/https://youtu.be/xatZALKiI8A?si=qlYTDSp5_dchGHdM

