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1060. Alton McClain & Destiny/It Must Be Love 1978年作品
いかにもデスコに似合う歌声だなぁと思う。時代的にDiscoをターゲットにしてたのかも知れないけど、惹き付けられる声と楽曲だよね。よかよか。(2023.5.1)
/https://youtu.be/a9PRnglH4kc?si=Y0wxuU_0lwI0ibmJ
1061. Narada Michael Walden feat. Patti Austin/Gimme, Gimme, Gimme 1985年作品
大物のお二人による派手に明るいポップナンバーは、ギミ ギミ ギミではなくギンミ ギンミ ギンミなのだ。(2023.5.2)
/https://youtu.be/We9VrcPOWDA?si=UmJfpdtodt7UzcTO

1062. The Blackbyrds/Happy Music 1976年作品
ちとばかり演奏が主体のJazzっぽいサウンドなんざんすね。時代的にドカドカくるようなものじゃなく、クールに落ち着いたグルーヴを発してて決まってます。(2023.5.3)
/https://youtu.be/JOunZQRUWC4?si=K6otQHd7Q6D88CMf
1063. Fourplay/101 Eastbound 1991年作品
これは90年代の作品ですが80年代からこーゆーサウンドを巷でよく聴いていたなという印象。詳しくない自分でも知っている方々のスーパーグループなんですよね。(2023.5.4)
/https://youtu.be/aDa5aBGvvwQ?si=FRVFNMkLCCFN2X5y

1064. Bob James/Westchester Lady 1976年作品
テーマソングのような進行でちょっと時代的にストリングス入ってイージーリスニングみたいな雰囲気よ。後にサンプリングなんかで活かされるのは先取りの証拠なのかな。(2023.5.5.)
/https://youtu.be/r0wMGQrWKNw?si=B5plg9yGwaoc4G5u
1065. Crusaders/Soul Shadows 1980年作品
声を聴けば彼だとすぐわかる、Bill Withersさん。ただどなたのリーダー作品かはこれまたすぐにわからない。歌からたどればCrusadersさんだったとは偉大過ぎるよ。(2023.5.6)
/https://youtu.be/BRk-pasuvkM?si=LAyI7IF-mTLmnKq9

1066. Kirk Whalum/Now ‘Til Forever 2000年作品
2000年代の作品は新しいと感じてしまうのね。良い楽曲にリリース時期は関係ないけどさ。彼は聴き易くてカッコ良さがあってね、過去にも何度か惹かれた事があったな。(2023.5.7)
/https://youtu.be/KpeXbjP8rvw?si=qfEMUcxl9QDXlyIh
1067. Jonathan Butler/Going Home 1987年作品
爽やかでね。ギターが主体なんだけどそれにも増して様々な楽器の音が爽やかさを後押しするかのように前面に出てくるんだ。気持ちのイイ曲だなぁ。(2023.5.8)
/https://youtu.be/SFM5oaMQLck?si=nvhOYEnjsO5Eal15
1068. Joe Sample/Seven Years Of Good Luck 1989年作品
カッコいいリズムの音や引き締まった出だしがイイすね。ピアニストの彼の軽やかな演奏が舞うように始まるとそのメロディアスな響きに耳が持ってかれるのさ。(2023.5.9)
/https://youtu.be/_F2NnGWnttw?si=MoTQjX0P2bvTREnn
1069. Michael Franks/Antonio’s Song(The Rainbow) 1977年作品
タイトルに惹かれた。Antônio Carlos Jobimさんの事歌ってるんだね。いつもフワッとした歌い方それぐらいしか知らなかったな彼の事、素敵だね。(2023.5.10)
/https://youtu.be/unDIL9TuB6M?si=yECsljbcHMtJTm4j

1070. The Stanley Clarke Band/What If I Should Fall In Love 1985年作品
ポップですね。アルバムでは色んなサウンド、これは女子受け(今この表現ダメ?) 間違いなしの極上軽やかソングなのだ。どーすかね。(2023.5.11)
