(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)
1021. The Temptations/Special 1989年作品
なんとも夜の雰囲気で、このテンポ、吸い込まれるようなメロディと聴こえてくる七色の歌声はTempsならではですね。Specialだからいつもより多く声張ってるんだからっ!? (2023.3.23)
/https://youtu.be/uelVnhvRSjA?si=v3F3sUVgYBEGd3Id

1022. Five Stairsteps/Come Back 1966年作品
全く知らないグループなんですけど聴いていると聴いたことがあるような声と雰囲気が気になって、聴き易いこの曲を選びました。特に調べてもないですがイイですね。(2023.3.24)
/https://youtu.be/i9VjTIryn6s?si=hTcNPKCtf4QClHtT
1023. The Escorts/I Can’t Stand(To See You Cry) 1974年作品
その昔パイセンにこれ囚人の皆さんだよと聞いたけど、どーゆー事ってね。それ売りにされてもってのとどうやって録ったりしたのとか、ねえ。だけどいいす。(2023.3.25)
/https://youtu.be/U9hJZLQr2_E?si=0EyPXnOKs9Txhbxg

1024. The Delfonics/Over And Over 1970年作品
彼らの曲をたまに聴くと色んな曲があるんだなって思う。一貫してるのがハイトーンとコーラスが旨いサンドウィッチみたいによく合わさってイイ味出してるってとこかな。(2023.3.26)
/https://youtu.be/GeDqCDpihVA?si=A0TfeomZaSoYzc70
1025. Blue Magic/Guess Who 1972年作品
コーラスグループモードに耳や脳ミソがなったらたどり着くのが彼らね。気分で様々なモードになってそんなんばっか聴いてる事がよくある。そんな私は誰だと思いますかってね。(2023.3.27)
/https://youtu.be/lUBb3HvM1ns?si=M6E91C-sqAXgD51T

1026. George Duke/You 1982年作品
この曲が入ってるアルバムの中のヒット曲「Shine On」からGeorge Dukeさんを聴き始めたので、この頃の歌声は特に好きなのね。てか いつも爽やかな歌声だけどね。(2023.3.28)
/https://youtu.be/_U__w8yVncs?si=2REf0WyE-7wuhKxs
1027. Tavares/A Penny For Your Thoughts 1982年作品
繰り返し訪れる優しいメロディのサビは、なんとも言いがたい程に耳に残るんだよね。全体的にもまろやかな曲なんだけど、この女性の歌声は誰なんだろか。
(2023.3.29)
/https://youtu.be/GG0c1vI8J_I?si=8LL3xRs1c9bBY609
1028. Patti Austin/In my Life 1976年作品
至極のバラッドですね。完全に決め曲。なんて思うのはスローな曲の中でもオオトリに似合う、そんなシメのナンバーなんですね。ラーメンかっ。(2023.3.30)
/https://youtu.be/49e6IKLlO_g?si=Y2hWQKp9b7KlQfgk

1029. Maze Featuring Frankie Beverly/When You Love Someone 1986年作品
一聴してこのビブラートと歌声で彼だとわかる。曲の特徴もいつもの具合によく表現されているんだな。内容置いといてただイイ雰囲気の曲だね。(2023.3.31)
/https://youtu.be/NNum3URBv54?si=CR1mkrXCwZFJad73

