1011~1020 👍

(X (旧Twitter)に以前投稿したものを載せています。)

1011. Gladys Knight/I Don’t Want To Know 1994年作品

いろんな曲や声を聴いていいなと感じていたのは彼女でした。あの頃は“癒される”なんて表現はなかったと思うけどまさにそういう気持ちになったひとりですね。(2023.3.13)

/https://youtu.be/qoyx-C7yGcA?si=-g7Vg_s8xLd-D-_-

1012. Aretha Franklin/Willing To Forgive 1994年作品

レジェンドだからさずっと興味の範囲にいた人物なんだよね。ただこの頃はやたらと忙しくてこんなイイ曲があったなんて後になって知ったんだ。イイ曲だな。(2023.3.14)

/https://youtu.be/2sQz29AN1gs?si=53R2F0MZv2YLuSo3

1013 Howard Hewett/Can We Try Again 1992年作品

シャラマーで聴き慣れた歌声であるものの、ソロで知らない曲を聴くのは新鮮で嬉しいものだ。そのうえ極上のバラード、ほぼ知らずに現在に至り巡り会う。です。(2023.3.15)

/https://youtu.be/0b2qRCKYrLg?si=S81ut5yMNOfkpqGZ

1014. Regina Belle/If I Could 1993年作品

90年代半ば近くから世に言うJ-POPつーものが人や周りの影響でジャンジャン自分にも押し寄せてきて、この辺りの名曲には今改めてお会いするわけです。歌上手すぎだぁね。(2023.3.16)

/https://youtu.be/oVLXYnmJjWQ?si=h6FxHbAK0A4TBlHq

1015. Gerald Levert/Mr. Too Damn Good 2000年作品

安定の歌声ですがこの曲は今まで知りませんでした。グループLevertはよく聴いていてけど、もうこれは最近の作品でね。ずっとイイ歌を歌ってたんですね。(2023.3.17)

/https://youtu.be/O_lSOQXTh90?si=KHwhp8ez3ggwjvDw

1016. Diana Ross/If We Hold On Together 1988年作品

映画の主題歌でしたね。彼女やS.Wonderは若い頃からスターだったから、物凄く活動期間が長くすごく歳なのかと思うとそうでもないんだと以前から思ってましたよ。(2023.3.18)

/https://youtu.be/G2dm1RF5RmA?si=zIj7Bo0DJHXk1CoV

1017. Gerald Alston/We’ve Only Just Begun 1988年作品

Carpentersさんがカバーしたカバー曲ですね。ま、複雑は置いといてLuther Vandrossさんも同じバターンで違う曲ありました。どちらも極上でたまりませんわ。(2023.3.19)

/https://youtu.be/6_8i8EHiELo?si=q-LuCu8s8mLjgta1

1018. Teddy Pendergrass/You’re My Latest, My Greatest Inspiration 1981年作品

色々と女性に対して物凄くちゃんとしたアピールの連続だな。訳詞でわかった。彼の歌い方はいつもこんな風に優しいんだよな。(2023.3.20)

/https://youtu.be/Ep1MpoZlbvg?si=k6CtLTKu7zobwxVQ

1019. Lionel Richie/You Are 1982年作品

70年代も80年代も、グループもソロも関係なくひたすら彼の歌声は当時の自分の耳に届いていた。それだけ身近でいつも彼は輝いていたんだよなぁ。ライオネル・リチオさん。(2023.3.21)

/https://youtu.be/DXMDWfLclNY?si=hTB9uk6aS52isk0c

1020. The Manhattans/Forever By Your Side 1983年作品

この間 Gerald Alstonさんをチョイスしたばかりなのに、またまたグループでボーカルをとる Manhattansさんをセレクトしたのね。好きの嗜好はこんなもんよ。(2023.3.22)

/https://youtu.be/HBihj12qo6g?si=LcFMYY9zbyAD54Ii